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兵庫県と宮城県の高校がコラボ開発 ふたつの被災地つないだ「災害備蓄食」 生徒が語る“学び”の現場(ラジトピ・2026年1月21日)
兵庫県立姫路商業高校の生徒が、宮城県の高校と連携し、長期保存可能な災害備蓄パン「ふわ姫パン」を開発しました。
商品開発を通じて防災を自分事として学び、「誰一人取り残さない」姿勢を表現しています。
単なる商品販売ではなく、学びと社会課題解決を結びつける教育実践として意義があります。
この取り組みは、被災地同士をつなぐ象徴的な活動として注目を集めています。
ラジトピ
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